AGRICULTURE AX
農業AX事業
高齢化や気候変動、資材高騰など
日本の農業は多くの課題に
直面しています。
65歳以上が69.6%※1
38%まで低下※2
食料品価格の高騰
労働人口の
激減と高齢化
耕作放棄地の増加
気候変動と環境負荷
生産者は2010年比で
半減、65歳以上が
69.6%※1
食料自給率は
カロリーベースで
38%まで低下※2
AI・ロボットを使った
スマート農業サービスで
栽培効率を大幅に向上できれば、
生産者一人当たりが
栽培できる面積がさらに増え、
日本の農業課題を解決できる!
分散する農地を
スマート農業サービスで
"仮想的"に束ねる
スーパーファーム
による農業革新へ
スマート農業サービス・プラットフォーム「Agri Buddy」で、
農地集約課題を解決し、
誰もが「楽しく、かっこよく、稼げる農業」の実現へ
垂直統合栽培モデルの限界
個々の生産者がトラクター、ドローン、草刈機等の高額な設備をそれぞれ所有し、種まきから防除、収穫までを個人で行うモデル。農地が細分化・分散しているため設備稼働率が極めて低く、労働力不足によって維持不可能な限界に直面しています。
水平分業栽培モデルへの転換
「Agri Buddy」プラットフォームを介して、地域内の分散した複数の農地をデジタル上で「仮想的に巨大統合(スーパーファーム化)」します。農機・ドローンなどのオペレーションを外部の専門チームにプロセス毎に受託(水平分業)させる革新的な構造です。
スマート農業サービスで変える
農業の工程
生産者のスマホから簡単注文。 日本最大のドローンパイロットプラットフォームでマッチング 農作業から解放され、高い生産性も実現
農業AX事業を支える特許技術
複数人の操作者に対して薬剤散布圃場と経路を効率的に設定する
登録番号: JP7755913
登録日: 2025/10/08 出願日: 2024/10/31
ドローン搭載型シャッター制御式排出装置およびその最適化
登録番号: JP7625338
登録日: 2025/1/24 出願日: 2022/8/4
農業生産活動の効率を向上させる情報処理システム
登録番号: JP7177578
登録日: 2022/11/24 出願日: 2022/3/31
圃場の管理者の負担を軽減しながら、移動体の稼働を効果的に制御
登録番号: JP7132680
登録日: 2022/8/30 出願日: 2022/3/31
ピンポイント農薬散布・施肥テクノロジーに関する基本特許
登録番号: JP6326009
登録日: 2018/4/20 出願日: 2015/6/29
導入事例
4日半かかっていた作業が2日に短縮。
総合満足度は10点満点です
和歌山県有田川町 勝丸 様
作物:早生みかん 委託内容:農薬散布
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最初は不安やってんけど、自分とこのみかんの結果を見て本当にええと思った。
和歌山県有田川町長田 岩倉 様
作物:極早生、日南、由良早生 委託内容:農薬散布
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農作物を作っていく上で少しでも楽になる方法の一つとしてドローンを活用しています。
和歌山県有田市宮原町 寺嶋 様
作物:みかん 委託内容:農薬散布
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まずは試験飛行を見て検討してみてください!
和歌山県有田川町 小澤 様
作物:みかん 委託内容:農薬散布
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農薬散布は任せて、これまで複数人でやってた摘果作業を一人で完結出来た。
和歌山県有田川町金屋 川口 様
作物:八朔、みかん 委託内容:農薬散布
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コストは高かったけれども、楽になって、病気もつかなかった。
和歌山県海南市下津 藤原 様
作物:温州みかん、その他柑橘類 委託内容:農薬散布
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座って見てたら終わりますので、ものすごい楽でした。
和歌山県湯浅町 藤田 様
作物:みかん、八朔、ぽんかん 委託内容:農薬散布
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最新のニュース・プレスリリース
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2026.08.24 メディア「ドローン農薬散布AXサービス」を石垣島で実演したことについて、八重山毎日新聞に掲載されました。
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2026.08.24 メディア「ドローン農薬散布AXサービス」を石垣島で実演したことについて、沖縄八重山日報に掲載されました。
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2026.07.23 メディア「ドローン遮光・遮熱剤散布AXサービス」の遮熱剤散布の実演について、日本農業新聞に掲載されました。
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2026.07.09 メディア「ドローン遮光・遮熱剤散布AXサービス」の遮熱剤散布の実演について、下野新聞デジタルに掲載されました。
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2026.06.26 お知らせピンポイントタイム散布サービス プライバシーポリシー改定のお知らせ
| ※1 | 出典:令和7年度 食料・農業・農村白書(農林水産省)https://www.maff.go.jp/j/wpaper/w_maff/r7/pdf/1-2-02.pdf |
| ※2 | 出典:令和6年度食料自給率について(農林水産省)https://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/anpo/attach/pdf/251010-1.pdf |
| ※3 | 2026年2月8日時点、オプティム調べ。ドローンでの散布において。 |
| ※4 | オプティムによる試算。経営面積におけるドローン請負防除価格と、従来のスプリンクラー防除における設備償却費・維持管理費・労働賃金等を含んだ試算との比較に基づく。圃場条件や経営規模、地域により実際の削減効果は異なります。 |
| ※5 | オプティムによる試算。導入コストに対し、ジャンボタニシ被害率の軽減および収量増に伴う5年間の総改善額から算出。実際の効果は米価、慣行収量、お使いの地域や圃場環境によって変動します。 |