会社情報
サービス
ニュース
IR
採用情報
お問い合わせ

建設・土木分野では、技術者不足や生産性向上が大きな課題となっています。
オプティムは、スマートフォンなどのデバイスを活用した測量や現場業務のDXサービスを提供しています。
少人数の現場でも活用できる手軽さと高精度なデータ活用により、ICT施工の推進と現場全体の生産性向上に貢献します。

主力サービス紹介

導入事例

戸田建設

スマホだけで若手が現場の省力化を牽引! 戸田建設【広島呉道路吉浦トンネル工事】にて若手主体で実現した《新たな時短》のカタチとは? – 大学と接続した学びのステージ –

詳しく見る

清水建設

清水建設、ワンマン測量アプリ「OPTiM Geo Scan」をコーポレートライセンスで全社導入。23現場以上で活用実績

詳しく見る

奥村組

大プロジェクト「新名神高速道路」建設に「Geo Scan Advance」で立ち向かう!奥村組のスマートな取組み 〜 工事の計画変更や日々の現況確認に、スマホ用3次元測量アプリが大活躍!〜

詳しく見る

株式会社郷土開発

「設工一体」の一貫体制を【スマホ測量 ✕ 3Dプリンター】で体現!郷土開発(鹿児島)のシン・まちづくりとは!? 〜「調査 協議 設計 施工 管理」一連の建設プロセスでGeo Scanをフル活用!〜

詳しく見る

曙建設

「毎日の煩わしい業務がグッとラクに!」3次元スマホ測量アプリで「埋戻し用土量」を計測!【曙建設(新潟)】が示したOPTiM Geo Scanのリアルな可能性

詳しく見る

玉川組

中小規模だけじゃない! 国交省直轄「大規模現場の出来形管理」で OPTiM Geo Scanが大活躍! ~ 北海道から建設DXを進める「玉川組」の熱き挑戦 ~

詳しく見る

葵コンサルタント株式会社

すべては岡崎市でi-Conを普及させるために。「葵コンサルタント(愛知県)」期待の新人社員が「OPTiM Geo Scan」の実力を体験!

詳しく見る

実績

国土交通省の出来形管理要領に
「OPTiM Geo Scan」が準拠

「3次元計測技術を用いた出来形管理要領」の第14編土工(1000㎥未満)・床掘工・小規模土工・法面整形工編第9章モバイル端末を用いた3次元計測技術(多点計測技術)に準拠しております。

NETIS(新技術情報提供システム)で
最高評価VEを獲得

NETISにおいて、「Geo Scan」は「少人数での測量ができ、省人化が図られるため、経済性が向上する。」、「経験の少ない職員でも計測が容易に出来るため、施工性が向上する。」などと評価されました(※1)。

国土交通省の新技術情報提供システム(NETIS)で Geo Scan がVE認定を受けたことを示す認定バッジ画像。登録番号 QS-210050-VE。

世界初※2のLiDAR活用型
3次元測量サービスの発明

スマートフォンにLiDARセンサーという技術が搭載され、そこで生まれるマーケットチャンスにいち早く着目し、オプティム保有の技術と掛け合わせ、誰でも簡単にプロ並みの3D測量ができる世界初(※2)のサービスを発明しました。

3次元測量結果の立体モデルを表示したスマートフォンと、LiDAR搭載カメラレンズの拡大画像。
※1 出典:NETISにおける「Geo Scan」の評価の詳細(活用効果評価結果)は以下のとおり。「NETIS(新技術情報提供システム)OPTiM Geo Scan活用効果評価結果」
https://www.netis.mlit.go.jp/NETIS/Files/EvalNetis/EvalResultZ/QS-210050C1.pdf
※2 オプティム調べ(2022年9月30日時点)。測量用スマートフォンアプリケーションにおいて、外付けLiDARセンサーの接続を可能にしたもの。