スマートやさいで
家族にあんしん・安全を

スマートやさいは、野菜の新しいコンセプト。
生産者と消費者をつなぎ、食卓にあんしん・安全をお届けします。

新着情報 「スマートやさい」のお知らせ

「スマートやさい」販売品目変更のお知らせ

2017年12月20日(水)21日(木)に、福岡三越様にて「柿」の販売を予定しておりましたが、品質が保証出来ず販売中止となりました。ご期待頂きました皆様方には大変ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。改めましてどうぞよろしくお願い申し上げます。
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「ガイアの夜明け」で「スマートやさい」が紹介されました!

2017年12月19日(火)テレビ東京「ガイアの夜明け」で「スマートやさい」が紹介されました。AI・IoT・ビッグデータを活用して生まれた「スマートやさい」とOPTiMの農業への取り組みが紹介されています。
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「スマートやさい」販売価格決定!

2017年12月20日(水)21日(木)に、福岡三越様にてスマートやさいが販売されます!価格は「黒大豆(330g)417円」「ミニとまと(150g その他5種類)150円〜」「みかん(400g)320円」で販売されます。ぜひ皆さまお越しの上お買い求めください。
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「スマートやさい」福岡三越様 第2弾独占販売
販売品目情報公開!

安心、安全で美味しい野菜を届けたい。農家の方々の想いとOPTiMの最先端技術の結晶「スマートやさい」が独占販売されます。「黒大豆」「みかん」「ミニとまと」「柿」の4種類です。
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「スマートやさい」動画公開中

野菜の生産から消費まで、すべての工程を「見える化」した動画を公開中です。
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佐賀大学 x 佐賀県 x オプティム IT農業の取り組み

佐賀大学の学術知見、佐賀県の実用的知見、オプティムのテクノロジーを融合させ、世界No.1となるIT農業の実現を目指していきます。

3つの特徴 1. 農家の想いと最先端技術の結晶

皆様を笑顔にすることを目指します

「スマートやさい」は、蓄積された農家の方々のノウハウと、OPTiMの最先端技術であるAI、IoT、ドローン、スマートグラスなどを利用し、ITの力と融合することで育てられました。もっと美味しい野菜を。農薬を極力使用せず、体に優しい野菜を育成します。「あんしん・安全」を届けたい農家の想いとOPTiMの最先端技術の結晶「スマートやさい」。皆様を笑顔にすることを目指します。

3つの特徴 2. 減農薬野菜で健康生活

野菜の新しいコンセプト

家族に「あんしん・安全」を。体に優しい減農薬野菜で健康生活を始めませんか?最先端技術によるドローンとカメラを使用して、精密に映像撮影された画像解析から、害虫の早期発見・駆除、不良作物削減につなげます。またこれらの技術によって、農薬使用量を通常の1/10以下に抑える事が可能になりました。減農薬野菜で家族にあんしん・安全を。野菜の新しいコンセプトです。

3つの特徴 3. 人の輪をつなぎます

生育過程が「見える化」された野菜です

「スマートやさい」はIoTにより野菜の生育過程が「見える化」されたあんしん・安全のブランドです。購入されたパッケージに付与されているQRコードを、スマートフォンから読み取ることで、生産物の各プロセスなどが確認できます。「スマートやさい」は生産者と消費者をつなぎ、消費者同士をつなぎ、人の輪をつないでまいります。特許取得済み:6123039

あんしん・安全な野菜とは? スマートやさいの理由

あんしん・安全な、おいしい野菜

通常の栽培では圃場全面に農薬を散布していますが、「スマートやさい」ではAI(人工知能)が画像データなどから病害虫箇所を的確に判断して、ピンポイントで農薬を散布しています。これにより農薬使用量を1/10以下に抑えることが可能になりました。農業が最新のテクノロジーと融合することで、体に優しく、さらに美味しい野菜を育成して、皆様の食卓にお届けします。

日本GAP協会から推奨されています

日本GAP協会(JGAP)とは農林水産省が推進する食の安全や環境保全に取り組む農場に与えられる認証です。 JGAPは「適切な農場管理の基準」であり、JGAPが正しく導入されていることが確認された農場には、JGAP認証が与えられます。適切に管理されている農場だから、安全な農産物を提供することができます。「スマートやさい」は、JGAPが推奨するオプティムの農場管理システム「Agri Assistant」を使用して育てられているのであんしん・安全な野菜をご提供出来ます。

活動レポート 1. 福岡三越様にて独占販売

2017年12月、2回目の独占販売が決定!

2017年10月27日(金)福岡三越様にて、株式会社「イケマコ」様の「黒大豆」、佐賀大和果樹園「石橋果樹園」様の「みかん」、佐賀県トマト農家「永尾産ち」様の「ミニとまと」を独占販売しました。大好評のうちにすべて完売し、2017年12月20日(水)・21日(木)に2回目の独占販売が決定しました。最新情報は当サイト・オプティムSNS等で配信しますので是非ご登録下さい。

活動レポート 2. 次世代農業EXPOでプレゼント

AIとドローンが作った世界初、煎り黒大豆

ドローンによりピンポイントで最小限の農薬を散布することで「あんしん・安全」な炒り黒大豆が出来ました。大粒でとても甘みが強く、甘納豆や焙煎茶、パンなどの原料にも向いています。「次世代農業EXPO 2017」では即時品切れになりました。その炒り黒大豆を2017年12月20日(水)・21日(木)に福岡三越様にて独占販売いたします。最新情報は当サイト・オプティムSNS等で配信しますので是非ご登録下さい。

それぞれの想い 農家・農業関係者のご紹介

株式会社イケマコ
池田大志様

AIを利用した農薬ピンポイント散布で、農薬使用量を大幅に削減できました。実の付き方や味は以前と変わりません。あんしん・安全で美味しい黒大豆をご賞味下さい。

石橋果樹園
石橋健一様

スマートグラスを使って農業習熟者による収穫適期の指示を遠隔で行えます。IoTによる栽培管理により安定した品質の最も美味しいみかんが提供できるようになりました。

佐賀県農家 永尾産ち
永尾真治様

カメラを搭載したクローラーでハウス内のトマトを検出し個数をカウント。これによって収穫に必要なスタッフを配置可能となり、最高の状態のトマトを購入頂けます。

柿のミズオ 水尾成様
株式会社パーシテック 水尾学様

先祖から受け継ぐ柿農園を次世代へ継承する為“勘と経験“の世界を見える化が急務である。そこで、スマートグラスでの遠隔指導/ドローンによる作業確認・育成観察/各種センサーデーターからの分析など、スマート化を進めています。

佐賀県茶業試験場
宮崎秀雄様

「スマートやさい」は、生産の過程を映像も含めてデータとして消費者に見てもらえるのは、あんしん・安全の確認をしていただくという意味で非常に良い事ですね。

スマート農業とは OPTiMが描く、
スマート農業

OPTiMの農業への取り組み

高齢化・担い手の減少・所得の低下など課題が山積する日本の農業をITの力で解決します。OPTiMは、AI・IoT・ビッグデータを活用して “楽しく、かっこよく、稼げる農業”を実現します。

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スマート農業の導入や運用のお問い合わせ、
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Agri Field Manager
圃場情報管理サービス

ドローンやスマートフォンで撮影した、圃場や農作物の映像および画像を、AI(人工知能)を用いて分析し、効果的に作物の生育管理をするプラットフォーム。

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Agri House Manager
ハウス情報管理サービス

ハウス内に設置された大量センサーの多変 量解析と、クローラーの両側面に設置した スマートフォンで連続撮影した位置情報を 含む画像データの解析から、トマト収量予 測(個数カウント、収穫適期)を実施。

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Agri Assistant
農作業記録・GAP取得支援サービス

自動音声入力(イヤラブル対応)により、簡単に農作業記録を実践。GAP取得に必要な農作業情報をスマートフォンやタブレット、パソコン、どこからでも共有・確認が可能です。

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OPTiM Drone
ロボティクスサービス

位置情報を含む分析用の画像データ収集を効率的に行う為「固定翼ドローン OPTiM Hawk」「マルチコプタードローン OPTiM Agri Drone」「陸上走行型ロボット OPTiM Crawler」を提供。

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