15年連続No.1※1MDM を中心に SaaS・ID・物品まで まるごとIT資産管理

MDM SaaS管理 ID管理 物品管理 ※1 実績について詳しくはこちら
マルチデバイスに表示された「OPTiM Biz Premium」の管理画面と管理対象の備品をイメージした段ボール箱のイラスト。

管理対象のスマホ・PCやSaaSは急増、IT管理者数は横ばい… "手作業運用"限界なっていませんか?

スマホ・PC管理台数や
SaaS利用数はここ数年で数倍に※2

2020年と2024年のスマホ・PC管理台数と、SaaS導入率の比較グラフ。
  • 1社あたりのSaaS利用数は年々増加、11個以上の利用が中小企業の約30%に到達。
  • 1人あたりのスマホ・PC管理台数はコロナ禍以降1.7倍超。

IT管理者の人数は
ほとんど足りていない※3

IT管理者の人数割合を示すドーナツグラフ。2〜5名が最多で、次いで6〜10名、11名以上、1名、0名の順。
  • 従業員300人未満の企業の70%以上が情シス5名以下。
  • そのうち「1人情シス」または「情シス不在」が 約2割。

IT人材は
どんどん採用が困難になっている

情シススタッフ有効求人倍率のグラフ。2020年の3.5倍から年々上昇し、2024年には11.6倍に達している。
  • IT人材の転職求人倍率は11.6倍(2024年末時点)。※4
  • 一般職種の5〜6倍約2割の企業がIT採用目標に届かず。経済産業省試算では2030年に最大79万人のIT人材が不足する未来を示している。※5
※1 出典:デロイト トーマツ ミック経済研究所
「クラウドサービス市場の現状と展望 2013年度版 https://mic-r.co.jp/mr/00735/」IT資産管理(MDM含む)市場「合計売上高」2011年度~2012年度実績(2013年発刊)、
「コラボレーション/コンテンツ・モバイル管理パッケージソフトの市場展望 2014年度版 https://mic-r.co.jp/mr/00850/」MDM市場動向「MDM出荷ID数(SaaS・ASP含む)」2013年度実績(2014年発刊)、
「コラボレーション/コンテンツ・モバイル管理パッケージソフトの市場展望 https://mic-r.co.jp/mr/01480/」MDM市場動向「MDM出荷ID数(SaaS・ASP含む)」2014年度〜2017年度実績(2015~2018年発刊)、
「コラボレーション・モバイル管理ソフトの市場展望 https://mic-r.co.jp/mr/03500/」MDM市場「MDM出荷ID数(SaaS・ASP含む)」2018年度~2024年度実績および2025年度予測(2019年〜2025年発刊)より。
※2 2025年3月、オプティム調べ。
※3 2025年3月、オプティム調べ。
※4 出典:レバテック株式会社「「セキュリティ」が転職求人倍率1位に、50倍超えの高需要」
https://levtech.jp/partner/guide/research/detail/303/
※5 出典:みずほ情報総研株式会社(現:みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社)「- IT 人材需給に関する調査 - 調査報告書」
https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/jinzai/houkokusyo.pdf

OPTiM Biz Premiumは 15年連続No.1※1のMDMを中心にSaaS・ID・物品まで
横断して管理できる統合型の資産管理サービスです。

業務端末のセキュリティ強化に加え、退職者によるSaaSライセンスの意図しない不正利用の防止や、
シングルサインオンによる安全なID運用など、情シス部門の管理業務をオールインワンで支援します。

OPTiM Biz PremiumのUI画面イメージ。周りに管理できるサービスアイコンが配置されている。

OPTiM Biz Premium機能一覧 MDM、SaaS管理・ID管理など
資産管理サービスオールインワン提供

セキュリティ設定の統制
と盗難・紛失時の対策

OPTiM Bizのロゴ
+
パスワードポリシー設定

パスワードの長さ・複雑さの強制や、解除失敗時の自動ロック/ワイプ(データ消去)を端末に適用することが可能です。
パスワードの脆弱性(短すぎる、推測されやすい等)を突かれた攻撃を防御します。

システムセキュリティ設定・診断

端末に対する各種セキュリティ設定を強制適用することができます。各PCの設定状態の診断も可能です。
OSの脆弱性を突いたマルウェア感染等による、外部から侵入や、ネットワーク経由での感染拡大を防ぎます。

アプリケーション配信・禁止

指定されたURLからのみアプリをダウンロードさせる設定ができ、ホワイトリスト/ブラックリスト形式で、特定のアプリの利用を禁止することも可能です。配信窓口を統一しマルウェア感染リスクを低減します。

暗号化・スクリーンロック

OSの暗号化と画面ロックを強制することで機密を保護します。
端末が物理的に第三者に渡った際の、内部ストレージへのアクセスおよびデータ閲覧を防ぎます。

外部記憶制御

SDカード、USBデバイス、IEEE1394およびCD/DVD/ ブルーレイの利用を禁止します。
マルウェア感染したUSBの使用の防止、不正な情報の持ち出しを防ぎます。

リモートロック/リモートワイプ

管理画面から即座にPCのロックや初期化・データ消去を実行しすることができます。盗難・紛失や、サイバー攻撃で侵害された端末からの機密データの持ち出し・流出を防ぎます。

SaaS管理&
シャドーIT対策

OPTiM サスマネのロゴ
+
SaaS可視化

社内で利用されているSaaSのアカウント数や利用状況を自動で収集します。誰がどのツールを使っているかを明確にし、使われていない余剰ライセンスの特定を容易にします。

オンプレミス可視化

PCにインストールされているアプリの情報を収集します。管理外のソフトがインストールされていないかのチェックに不可欠な機能です。

シャドーIT検知

情シス部門が把握していない、従業員が独自に利用しているクラウドサービスやソフトウェア(シャドーIT)を検知します。予期せぬ情報漏えいリスクを未然に防ぐための重要な機能です。

IDの一元管理・
高度な認証

OPTiM ID+のロゴ
+
ID管理

システム管理者が、全従業員の企業アカウントを一つの画面で集中管理。CSVによる一括登録・削除にも対応し、大規模な組織変更にも即座に対応可能です。

シングルサインオン

ひとつのID/パスワードを入力しログインするだけで、複数のサービスを利用することができます。利用者が入力する手間を削減するだけでなく、管理コスト削減、情報漏えいリスクも低減します。

多要素認証

ログイン時に認証コードを記載したメールを利用者に送付するか、認証アプリを用いたワンタイムパスワードを入力することで、多要素認証を実現します。

業務負担の少ない
物品管理

OPTiM Assetのロゴ
+
物品台帳管理

物品の導入から廃棄までの履歴管理や現場でのスマホ更新により、社内資産ライフサイクルを正確かつ円滑に一元管理できます。CSVをアップロードするだけで運用を開始でき、管理項目のカスタマイズも可能です。

棚卸管理

Webアプリで棚卸の計画作成からリアルタイムな進捗管理までを一貫して行えます。QRコードを読み取ることで棚卸をスピーディに行うことが可能です。

従業員の遠隔サポート

Optimal Biz Remoteのロゴ
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画面共有・リモート操作

従業員のPCトラブルや操作の困りごとを、遠隔から画面共有・リモート操作で即座に解決し、管理者の移動コスト削減と従業員の業務停止時間の最小化を同時に実現します。

社内ITサポート
AIエージェント

OPTiM AIRESのロゴ
+
AIエージェント型チャットボット

既存のQ&Aやマニュアル、WebサイトのURLを登録するだけで、社内の問い合わせに自動回答するAIチャットボットを作成・運用できます。社内ITに特化したAIエージェント型チャットボットにより従業員サポートを自動化します。

OPTiM Biz Premium中心サービス
15年連続No.1※1のMDM OPTiM Bizとは?

※1 実績について詳しくはこちら

OPTiM Biz Premiumが選ばれる理由

  1. モバイルとPCを一元管理できるMDMを、シェアNo.1の品質で提供していることを示すイメージ

    IT資産管理に欠かせない

    モバイル・PC管理(MDM)をシェアNo.1※1の品質で提供

  2. MDMとID管理を組み合わせることで、高度なセキュリティを実現する仕組みを示すイメージ

    MDMとID管理を組み合わせた

    Biz Premiumならではの高度なセキュリティ

  3. ID、SaaS、物品管理まで含めてIT資産を一元管理できるオールインワン設計を示すイメージ

    ID・SaaS・物品管理まで網羅した

    はじめてのIT資産管理でも安心のオールインワン設計

※1 実績について詳しくはこちら

料金

OPTiM Biz Premium

1ユーザー(ID)

月額 980 (税別)※6

以下の各サービスの統合管理用ダッシュボード機能

OPTiM サスマネ

SaaS管理機能

OPTiM ID+

ID管理機能

OPTiM Asset

物品管理機能(5物品分/ID)

OPTiM AIRES

AIエージェント型チャットボット機能(2チャットボット※7

OPTiM Biz

モバイル管理機能
  • AndroidまたはiOSまたはiPadOS(1台/ID)
  • インターネット接続管理機能※8を含む
PC管理機能
  • WindowsまたはmacOS(1台/ID)

Optimal Biz Remote

リモートサポート機能(2台分(PC+モバイル)/ID)

※6 OPTiM Biz Premiumの各種機能の上限(端末数、GB容量、回数等)を増やす場合は追加オプションが必要となります。
※7 OPTiM AIRESは固定数での提供となります。
※8 インターネット接続管理オプションのうち、カテゴリフィルタ機能は除きます。

コストシミュレーション

他社製類似サービスとのコスト比較。相場は月額1,690円、OPTIM Biz Premiumの場合は月額980円で42%安いことを示している。

ご利用までの流れ

  1. STEP1
    メールを
    受け取る

    お問い合わせいただいたメール宛にオンボーディング予約のご案内をお送りいたします。

  2. STEP2
    ミーティング
    予約

    お客様のご希望日時をお選びください。事前に日程のご検討をお願いします。

  3. STEP3
    オンボーディング

    初期設定を含め、利用開始に向けたオンボーディングを実施いたします。

  4. STEP4
    利用開始

    STEP1のお申し込み後、最短10営業日で利用を開始できます。

すでにオプティムのサービスを
ご契約されているお客様

オプティムのサービスをすでにご契約されているお客様は
OPTiM Biz Premiumへの契約変更が必要となります。

安心セキュリティ
豊富な端末ご提供いたします

「OPTiM Biz Premium」は、日本国内で開発された国産サービスです。
企業のIT環境におけるセキュリティへの関心が高まる中、
国産ならではの安心感と高い透明性により、IT運用の信頼性向上を強力にサポートします。

OPTiM Biz シェアNo.1のイラスト

シェアNo.1※1
MDM製品を提供

株式会社オプティムは10年超にわたりシェアNo.1のMDM製品を提供しています。

※1 実績について詳しくはこちら
ISMS取得マークのイラスト

堅牢なセキュリティ

セキュリティ認証を取得※9しており、安心してサービスをご利用いただけます。

700の数字を中心に、ノートPC、スマートフォン、タブレット、デスクトップPCのアイコンが周囲を囲むイラスト。管理対象デバイス数を表している。

対応端末は
700機種以上※10

さまざまなメーカーのハンディターミナルやスマートフォン・タブレットをご用意しています。

※ 対応端末一覧はこちら
※9 ISO/IEC27001
認証東京本社で行うシステム開発及び運用業務
ISO/IEC27017
認証OPTiM Bizのシステム開発・保守・運用業務、及びOPTiM Bizの提供におけるAmazon Web Service、さくらのクラウド、Microsoft Azureのクラウドサービス利用者としてのISMSクラウドセキュリティマネジメントシステム
※10 2022年7月、オプティム調べ

よくあるご質問

既に個別サービスを導入済みですが、OPTiM Biz Premiumに乗り換えるにはどうすればよいですか?+
個別サービスをご購入されたパートナーもしくはオプティムにご相談ください。
個別の機能だけが欲しい場合はどうやって購入したらいいですか?+
各サービス単体をご購入ください。
管理PCの動作可能環境を教えてください。+
動作可能な環境として、
OS(Android/iOS/iPadOS/Windows/macOS)、
対応ブラウザー(Firefox/Google Chrome/Microsoft Edge)があります。
詳細をご覧になられる方は、OPTiM Bizの動作環境ページを参照ください。
ID管理(OPTiM ID+)でシングルサインオンは可能ですか?+
認証基盤(OktaやAzure ADなど)を利用したシングルサインオンが可能です。
そのほか連携可能なサードパーティー製品は、OPTiM ID+の連携サービス一覧ページを参照ください。